レトロでキュートなラパンLC!
しかしあなたのラパン LCに
もうすぐ車検が迫っているけれど、
年数も距離も乗ったから
車検に通すのがいいのか
それとも買い替えたほうが
得なのか悩んでいるというなら
ラパン LCで注意したい
高額修理が避けることができない
その部品とは・・・
①エアコンの圧縮機!
エアコンガスを圧縮する
「コンプレッサー」。
ガラガラと異音が発生したり
焼付いたりといった不具合は
経年劣化で避けることは出来ず、
どうして高額修理になるかというと
コンプレッサーだけの交換だけでは
非常に高い確率ですぐに
不具合が再発してしまいます。
その理由は
「詰まり」が発生することで
異常高圧になってコンプレッサーが
壊れていることが非常に多いため
そのためこれら関連パーツの
部品代や交換工賃が加わって
どうしても修理代が
かさんでしまいがちです!
②オルタネーター!(ISG)
バッテリーに電気を供給する
発電機のオルタネーターに
ハイブリッドのアシストとして
モーターを組み込んだ部品である
アイドリングストップからの復帰や
加速時の
何かと酷使される部品で
バッテリーがあがってしまい
ウンともスンとも言わなくなって
立ち往生に見舞われるリスクある
オルタネーター(ISG)が故障して
部品交換するとなると
ラパン LCの
は、故障すると高くつくというのは
覚えておいて損はないと思います。
ラパン LC 車検の注意点
ラパン LCで注意したい
故障が避けられない高額部品・・・
これら部品の故障・不具合は
年式や距離を乗れば不可避なため
ラパン LCで注意したい
高額修理になる故障部品ですが、
困ったことに
あなたがラパン LCを
今回の車検に通すか、
それとも乗換えるのがいいか
悩んでいるというなら、
あなたがラパンLCを
車検に通した直後であっても
エアコンやオルタネーター(ISG)が
急に壊れる可能性がないとは
言い切れません・・・。
せっかく車検を通した後に
この高額修理になる部品が
故障してしまったら
と、恨み節の一つも
つぶやきたくなってしまいます。
どうぞご注意くださいませ!
ラパンLCを車検に通すか、それとも?!
あなたも今回の車検を機に
他のクルマに乗換えるのも
一つの選択肢に考えるのであれば
それが新車であっても、
中古車であっても知っていないと
それは・・・
あなたのクルマは価値がある!
ということ。
あなたは自分のラパン LCに
どれぐらい下取や買取金額がつくか
査定のイメージがわきますか?
いま愛車にどれぐらいの
価値があるのか、
自分もクルマを乗換える時に
6MTのスポーツ車、
アコードユーロRを
11年乗って12万3000㎞。
結構距離を走っていても
と思っていたんです。
で、お目当ての中古車を
見に行ったついでに、
販売店に下取り金額を
聞いてみると・・・
という、衝撃の一言。
さらに追い打ちで、
なんてことを言われ・・・。
さすがにこれじゃ
乗換えするにも予算不足と思い、
インターネットの無料一括査定で
12万㎞オーバーの愛車にどれだけの
価値があるか調べてみたんです。
一括査定を申し込んだら各社から
ポツポツとメールが帰ってきて
と、販売店では
ゼロ回答だったクルマが
いま思えば屈辱だった
値がつきませんという言葉も
あの時に
なんていわれていたら
こんな経験が実際にあったので
あなたも愛車の価値は知っておいて
損はないはず!
大切に乗ってきたラパンLCを
今回の車検に通すにしても、
車検を通さず他のクルマへ
乗換えをするにも、
まずはネットの一括査定で
ということを知っておけば、
きっとあなたの
選択肢が広がるはず。
残念ながら
「そんな金額なの?」という
予想を下回る査定であれば
車検を通して乗り続ける方が
メリットあるなと判断ができますし、
逆に一括査定の結果が
っていう想定の斜め上を行く
下取り査定がでるのであれば
値段が高いうちに
気になる新車や中古車へ
オトクに乗換えることも
できちゃいますしね^^
まずはあなたもラパン LCの価値、
確認してみてはいかがでしょうか!?
↓ ↓ ↓
